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カヤッカー落語部@陽がほら

カヤッカー落語部というイベントに参加しました。いばさくさんがお誘いしてくださいました。
この日のようす→ いばさくさんのブログ (ひとのブログで手ぬき)

運転中にCDで聴くことがほとんどですが、表情やしぐさなどを見ながら聞いたほうが、より面白いですね。道具を使わずに、言葉だけで笑わせるのって、本当にすごいよなあ。
企画運営に携わった皆さま、参加者の皆さま、楽しい時間をありがとうございました。

20人くらい集まった。陽がほらは、くつろげます。
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今回はノーカヤックで電車で往復しました。今まで道路側から見ていた長良川鉄道にも初めて乗りました。
土曜日は、豊田市美術館へ。在来線を乗り継いで美濃市へ。美濃市駅に迎えに来てくれた、つ・あさんありがとー。
日曜日は名古屋観光。犬山駅まで送ってくださった、Nrtkさんありがとー。
大須観音にお参りしてから、大須演芸場へ。マジック・鳥居克次、三味線漫談・かつら竜鶴、漫談・さやか結、ジャクリング・ダイジロー、落語というか小咄・桂珍念、落語・快楽亭ブラック、といったラインナップでした。時間が止まったような空間で、ほんわかしました。行って良かった!
名古屋市美術館、徳川美術館、栄をフラフラ、ブルーノート名古屋でbirdさんとJiLL Decoyさんのライブ、名古屋泊、翌朝に喫茶店でモーニングを食べてから帰りました。
フツーに旅行しちゃった。満足な休日でした。名古屋は喫茶店が多い!

by ya-ri-sa | 2011-02-05 19:03 | 総務部 | Comments(2)  

メリークリスマス&ハッピーニューイヤー

ブログ更新しました。
「土曜・白子河口  日曜・FWポイント 」
「大芦川」



こういうテイストに憧れて、アディダスのジャージを私が着るとイナカの中学生…。
アディダスが似合うのはサッカー選手と黒人ラッパー。
最近はカヤッカーも。


by ya-ri-sa | 2010-12-24 23:59 | 総務部 | Comments(0)  

連絡ください

携帯電話の電話帳を誤って削除してしまいました。
メールアドレスなどご連絡いただけたら、ありがたいです。よろしくお願いします。

by ya-ri-sa | 2010-12-19 08:35 | 総務部 | Comments(2)  

第10回FSカヤッカー飲み会

『FSカヤッカー同士、飲もう!』に参加。この会はフリースタイルカヤックの発展を願って熱く語り合う会。ではなくて、ただの飲み会。
私は今回で4回目の参加。初めてお話できた方もいらして、楽しい会でした。

盛り上がってます。
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10回も続いて、おめでたいということで、いま話題の華やかな親子がお祝いに駆けつけてくれました。
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あ、この写真じゃなかった。

伝統芸能(おもに落語)を重んじるお父様と、やんちゃな息子さんです。
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おふたりは10回すべて出席されてるそうです。会場からは「成田屋!」という掛け声(野次?)が飛びました。

個人的には、我々の隣の席に、春風亭昇太さん(本物)がいらしたのが驚きでした。さすが東京。歩けば芸能人に当たる。
実は、今年の正月に長良川へ往復した車中で立川談春の落語CDを聴いて以来、長距離ドライブでは必ず落語CDを聴いています。渋滞もイライラしないで済みます。
そんな一年だった自分にとっては、昇太さんに会えたのは嬉しいものでした。昇太さんは、テレビでは万人受けですが、落語では不思議な世界へといざなってくれる新作落語を創作される噺家さんです。
ご家庭に不要な落語CDあれば引き取ります!

この飲み会に興味のある方は、いばさく氏のブログまたはこちらのコミュニュティをチェックして参加されたし。遠方の方も、おいでませ。

by ya-ri-sa | 2010-12-08 23:07 | 総務部 | Comments(3)  

さいかい

再タ、会イマシタネ。
再会。再開。さ、いかに。とりあえず半年くらいやってみます。

みなさんのカヤックライフが豊かなものになるよう願っています。

コメントはおてやわらかに~。

by ya-ri-sa | 2010-10-01 00:01 | 総務部 | Comments(9)  

おやすみ

ブログは休止してます。
コメント投稿は無効です。投稿しても表示されません。
動画はときどきアップ。

by ya-ri-sa | 2009-11-05 16:47 | 総務部  

そのうち

ブログを公開してから一年以上が経過しました。
公開するからには、ひとりごとのつもりはありませんが、情報としては役には立っていないかもしれませんね・・・。
ヒマつぶしの読み物としてでも、お役に立てていれば本望ですう・・・。

もうしばし続きますが、そのうち休止します。
これでも思ったより長く続いたほうです。

明日から連休ですね。連休のとれた人も、連休ではない人も、良い時間をお過ごしください。

by ya-ri-sa | 2009-09-18 06:45 | 総務部 | Comments(7)  

プレイボーティングカップにエントリー

9月19日にプレイボーティングカップがあります。(20日はクリニックとダウンリバー)
エントリーが始まってますので、興味のあるかたはJFKAをご覧あれ。

19日はスプリント・FTR・エクストリームレースと3種もやる。けっこうせわしいね。
三人一組でチーム登録できるらしいので、参加する人は仲間同士でチームを作ったほうが、応援に熱が入ってよろしいかと思われます。

わたしもチーム登録しました。その名も「チームK」
知る人ぞ知る御岳の秘密結社である。シオン修道会ばりの秘密結社なので、誰がメンバーなのかは互いに知らされていない。わたしは自分が知らないうちに入会させられていたし、まだ見ぬメンバーが多くいるらしい。
今回はその一部のメンバーである、わらぼうしさん、にゃがえさん、わたしの三人だ。
陸で会ったら、激しいホワイトウォーターとは無縁に見える、ダルそうな三人。
ダルそうっていうか、実際ダルい。「チーム・ダルそう」に改名しようかな。
気のおけない同士で参加することがイイのさ。

あー。今日もダルい。

by ya-ri-sa | 2009-08-21 19:01 | 総務部 | Comments(2)  

118

シ―カヤッカーの間では常識ですが、海上保安庁の電話番号は118です。リバーカヤッカーの方もぜひ覚えてください。
海上保安庁に通報しなければならない時は、悪い状況の時でしょう。118ダイヤルしてお世話になることなく、カヤックライフを過ごしたいものです。
しかし、万が一という場面は誰にでも起こりえます。あなた自身、またはあなたの家族や友人がそういう状況に陥るかもしれません。
通報すべき状況に遭遇した時に、一刻も早くダイヤルできるように覚えておきましょう。

(昨年12月のカヤックロストの際に、沈脱後に泳いでいたのはもう波が消えていた場所だったので、単身なら上陸できる可能性が高く、死ぬ予感ゼロだった。しかし、河口の外に出されちゃったら、流されて死ぬ可能性が高くなる。『携帯電話があれば118できるのになあ。』 と泳ぎながら思いました。)

それでは、声に出して覚えましょう。ご唱和ください。せーの。イチ イチ ハチ!

さて、最近のことですが、118に間違い電話をしてしまいました・・・。
どんな間違いだよ・・・ 迷惑野郎・・・
庁「こちら海上保安庁。ナントカカントカ?(なにか質問された。)」
アホ女「へ? あ、間違えました。ごめんなさいっ!!」
庁「ハーイ。」
ギャー。なんちゅう迷惑行為をしてしまったのだ。あたしのバカバカ。ドアホ。卑しいメスブタめ!そう思いながら、ケータイ電話を切ろうとして液晶画面を見ると、勝手にGPS機能が起動して現在位置検索中(通知中)と表示されている。んで、切りました。

どうやら118にダイヤルすると自動でGPSで現在位置通知がなされるようです。海上で「今どのへんですか?」と聞かれても目印は無いですからね。これは自分の声が聞きとってもらえない状況の時に、(うまく発声できない状況、、まわりの音がうるさい状況など)とても有効と思われます。
もし、自分で設定を変えてGPS機能をオフにしている人はオンにしておいたほうが万一の時に良いと思われます。(ポリシーでオフにしておきたい人もいるでしょう。それは自由です。)
(近年は110、119でもGPS起動するそうです。今年になってから110ダイヤルしましたが、その時は起動しませんでした。管轄で導入時期に差があるのかな。)

というわけで、
・海難事故は118
・GPS機能をオンに

ここまでエラソーに言っておいて、んー、待てよ・・・。私のケータイは防水じゃないので、ケータイ用防水パックに入れて、かつ、海上で携帯してないと意味ないじゃん。でも、海にケータイ持っていくのは壊れそうで抵抗があるのよね・・・。
うーん。しゃーない。備えあれば憂いなし。防水パック買って、なるべく(?)携帯しますワ・・・。

以上、118に間違い電話をした貴重な経験を持つ、千葉県在住の三十代女性からのお手紙でした。


Wikipedia 118番 

by ya-ri-sa | 2009-08-18 14:06 | 総務部 | Comments(4)  

せんべつ

漢字で餞別と書くらしい。

ポルトガルへ行く前に、さる御仁が餞別の品をくださいました。
他のメンバーは2週間だけど私は1週間だけですし、ちょっくら見てくるってぐらいの気分ですし、そんなの結構ですよ~。と遠慮したけれど、
「それでもいいんだ。自分に出来ないことをする人を応援するんだ。」とサラリと言う。
餞別など貰ったことがなかったので、気のきいたお礼の言葉も出てこなくて、どんな顔をしたらいいかも分からなかった。
自分がその人くらいの年令になった時に、そういうことがサラリとできるだろうか。
「みやげは不要。みやげ話を聞かせてほしい。」って・・・カッコよすぎますよ。

今度会ったら、みやげ話をもっとします!

by ya-ri-sa | 2009-08-15 21:59 | 総務部 | Comments(0)